タッチが反応しなくなったという持ち込み

つくば市内よりおもちこみです

最近は、iPhoneXRの持ち込み修理非常に増えています

8月下旬から特にiPhoneXR修理が増えています

今回は、タッチの反応がなくなってしまったというもちこみです



画面が割れて黒いシミが出ている。タッチは反応しない
画面割れと黒いシミ

2021年のiPhone修理で決定づけているもの

最近つくば市で画面割れの相談で

画面交換すると色が変わる

ということをしばし受けます


ほかのお店で画面交換手遅れに

当店のTrueToneを有効にする作業(環境光修復という)

がそこそこ知れてきています

iOS14.6あたりから

第三者修理店で直されたものを

パソコンを使って元に戻す作業ができなくなりました

ということは

パソコン浮揚の工具でもできないということを意味します


TrueToneデーターは画面にあります

iPhoneの部品には

シリアル番号が記録されています

ロジックボード(基板)が

工場で作られたときのものかを

チェックしている部分になります

iPhoneでは

明るさセンサーと画面と基板の

記録が一致してはじめて機能します



環境光修復すると出てくる画面のシリアル情報
画面に記録されているデーター

このデータはとても重要です

たとえ第三者製造の画面であっても

それなりに色合いが近くなるので

写真を撮る時に違和感を感じません

「最近のSNSでは重要な機能」

とよく聞きます


よいiPhone修理屋さん選び

インターネットの情報はあてになりません

iPhone修理店の多い地域では

2ページ目以降がまともでしょう


今後、独立系修理プロバイダーサービスが

開始されますが

審査を通過し手続き中の業者は信頼できると思います


ちなみに完成した画面がこちらです


画面交換してTrueToneをしっかりと避けている業者は2021年の修理業者として信頼できる
TrueToneがある

TrueTone機能がつかえます

この機能をoffにすると

青白っぽくなります

たとえ、純正画面をつけたとしても同じ結果です


2021年とはいわず、来年も同じです

この修理はどこの業者でもできます

専用工具も身近に入手できます

お店の立地から

最近の日本でのお店の修理技能は著しく低下しています

むしろ、中国で修理したものの方が

綺麗にクリーニングさりれてぃて

TrueToneがある率が100%に近いです

日本でしゅうりされたものは、5%以下という印象をうけます



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